ダンゴムシのように。

20歳をババァ呼ばわりとか本気なの?死ぬの?

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たゆんたゆん
今年最後の更新はたゆんたゆんとシメたい。
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今年プレイしたゲームのまとめ。主に箱編。
喪忘年会2009
世間では忘年会のシーズンです。世間の例に漏れず、自分がお世話になっているXboxFriendsの「ど(ryアイマスやろうぜ!」も忘年会を開くとのことで参加させて頂きました。昨年と同様(そう、2回目なのだ)御徒町の飲み屋で1次会、近くのカラオケ屋で2次会という流れ。
世間ではクリスマスでしたね。皆がモニタの前で彼女とイチャイチャしているころ、僕はエンジンがイカれたバイクを転がしてとぼとぼ歩いておりました。んで今日修理に出したら直すのにずいぶんな金額がかかるとのことで、泣く泣く廃車にしました。実に喪男らしいクリスマスでした。しょんぼり。もうすぐ8年になる付き合いで6万キロ以上走ってきたのですが、やっぱり悲しい。黙祷。
タマ姉たまんねえ我が家にタマ姉グッズがまたひとつ。ああタマ姉マジたまんねェ(;´Д`)
少し間が開いてしまった。結局モダン・ウォーフェア2は北米版を購入。誤訳ネタで盛り上がるべく日本語版を買おうか悩んだけれど、雰囲気重視ノリ重視の自分としては「ステンバーイ…ステンバーイ……」「グレネェエエエドッ!」などのボイスがないCoDなんて考えられなかったのだった。現在は難易度ベテランをさくっとクリアしてスペシャルオプスというミニゲームをフレとプレイしている。ミニゲームといってみると戦争ものにあるまじき和やかな響きなんだが、要は前作にあったマイルハイクラブのようなゲームが32個あると思えば良い。とはいえ今回はCoop可なのでそこまでひどくはなく楽しく進めていっている。ギアーズ2インセインCoopも相当熱かったが、こちらもこちらでかなり楽しい。MWの2作は自分のような初心者でもクリアできる絶妙の難易度なので興味があればやってみて欲しいと思う。

ときメモ4は郡山先輩→星川さんとクリアしつつ、都子さんといちゃラブ中。正直デートのない週末なんて…というくらい可愛い。巨乳でポニテで世話焼き大好きの幼なじみなんて最高だろなんて思うが、思いのたけはクリアしてから述べようと思う。年内にもう1人くらいは行けそうかな。スペシャルオプスが終わったらまたメインに復帰する予定。

あとフレが今年やったゲームのまとめを書いていたので俺もパクろうと思ったので、友人に貸しているオトメを回収すべく電話してみたら出やしねぇ。どうすっかな~といったところで今日の報告終わり。
ときメモ4-000
ときメモ4をプレイしたのでその話でも。大半の人には今更だが、ときめきメモリアルというのは、3年間の高校生活を通して己を磨き、高校生活内で出会った意中の女の子に伝説の樹の下で告白されることを目指すという恋愛シミュレーションゲームである。かつて自分がプレイした初代はPCエンジン版&スーファミだったのだが、今作はPSPのようだ。進歩したなぁ。またシステム的にも自分がプレイしたときは女の子に告白されるだけだったのだが、こちらからも告白できるようになったようだ。憧れの女の子にこっぴどくふられるのが大好きなドMには嬉しい仕様である。(以下、異様に長いので注意)
ときメモ4届きました01ときメモ4届きました02
ときめきメモリアル4が届きました。年内は様子見てワゴンに入ったら買おうかなと思っていたのですが、都子さんのヤンデレ画像をみて衝動的にポチってました。で、今回はコナミスタイルでグッズ全部入りのコンプリートセットを買ったのですが、届いた箱が異様にでかい。ギタコンの箱と良い勝負だったりします。内容物についてはざっと見るだけにして早速プレイ。攻略対象は(言わずもがな)お姉さん2人です。郡山センパイはどう見ても高校生に見えませんが何時ぞやのマッドサイエンティストよりは遥かにまともな人格。お姉さん補正か。現在1周目BAD→2周目といったところ。細かいゲーム内容は時間のある時に書こうと思います。とりあえず、いんこさんは現在ときメモ4に夢中なのですよという連絡まで。
Rush
ラッシュ(Rush)は、ゲディー・リー(ベース、ボーカル、キーボード)、アレックス・ライフソン(ギター)、ニール・パート(ドラムス、パーカッション)3人からなるカナダのプログレッシブ・ロック・バンド。

1968年トロントの北郊外オンタリオにてリー、ライフソンとジョン・ラトジーの三人にて結成。1974年プロ・デビュー。デビュー間もなくアメリカ・ツアーを前にドラムスがニール・パートに変わる。以降これを不動のラインナップとして現在に至る。後述するような変遷を経て独自のサウンドを確立するに至り、多くのミュージシャンに影響を与えてきた。この代表として ドリーム・シアター(Dream Theater)、シンフォニーX(Symphony X)、シャドウ・ギャラリー(Shadow Gallery)、プライマス(Primus)、メタリカ(Metallica)、スマッシング・パンプキンズ(Smashing Pumpkins)などの名前が挙げられる。幾度かJuno Award[1]を受賞(末尾「Juno Award受賞履歴」を参照)。1994年にはその殿堂入り[2]を果たした。

ドラムスのニール・パートが娘、妻を相次いで亡くした事が主たる原因でミュージシャン活動する意欲が持てず、一時、永久活動休止とも受け取れる発言がインタービュー等で聞こえてきていた時期もあったが、2005年には結成30周年ライブツアーも敢行し、その模様を納めた30周年記念ライブDVD 「R30」(DVD二枚とライブCD二枚の四枚カップリング)もリリースし、今なお現役であることを証明している。(以上、wikipediaより抜粋)

私とRushの出会いはこうだ。
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